非接触型検温器の寄贈について

 東京港埠頭株式会社は11月12日(木)、一般社団法人東京港運協会に対し、新型コロナウイルス感染症対策のために非接触型検温器(タブレット型サーマルカメラ)を33台寄贈しました。

 これは、コロナ禍において、東京港における港湾物流の維持のため荷役作業等に従事してくださっている方々への謝意を示すとともに、検温器を設置することでターミナル等の安全と安心を確保することを目的として寄贈したものです。

 

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