東京港海上公園ガイド ぐる〜っと海オンライン

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緑と花のミュージアム

日本は四季がある事が最大の特徴です。
春の新緑の芽吹きの変化、夏の暑さを和らげてくれる木陰や涼しげな木々や草花たち、秋の切ない紅葉や消え行く葉、冬の何もなくなってしまった寂しい公園にそっと陽だまりを造ってくれる幹の美しさ、そんな四季折々の公園の「自然の営み」を楽しみながら、暮らしの一部に公園の四季を加えてみませんか?公園の四季を暮らしの一部に加えることで公園がより一層身近な存在になったり、みなさんの暮らしをより一層心豊かにしてくれると思います。
素敵な公園がたくさんありますから、お近くの公園から足を運んでみるのも楽しいですよ。是非、公園へお出かけください。

ワイルドフラワー情報

東京港周辺ブラシノキ情報

みどりの教室 【10月24日開催】ワイルドフラワー祭り2009秋(シンボルプロムナード公園)

緑と花のカレンダー

緑と花のカレンダー

緑と花図鑑

春の花 3月から5月頃が見頃の植物

植物名 解説・説明 見ごろ 見られる公園
写真
サクラ

【サクラ】バラ科・サクラ属

落葉高木。サクラ (桜、櫻) は、バラ科サクラ属の植物のうち、ウメ、モモ、アンズなどを除いた総称であり、一般にはサクラ亜属に属するものを指す。
3月〜4月:オオシマザクラ(大島桜・一重白)
4月上旬:ソメノヨシノ (染井吉野・一重淡紅色)
4月中旬〜下旬:サトザクラ(八重桜・八重咲き)
毎年お台場海浜公園と辰巳の森緑道公園の桜の開花情報を掲載しています。
【季節ごとのサクラの楽しみ方】
夏 葉が緑色になりきれいです。辰巳の森緑道公園の桜並木では緑のアーチが心地よいです。
秋 葉が紅葉してきれいです。

【豆知識】

日本ではおめでたい花とされるサクラ。結婚式や結納の時には桜湯(桜の花の塩漬けに湯を注いだ飲み物)を飲む風習がある。また、サクラには様々な用途があります。
材木:小物入れや茶筒などの細工物(樺細工)や版木に利用される。
樹皮:桜の樹皮は水平方向にはがれ、その表面は灰色を帯びてつやがあって美しいため、木工製品の表面に利用される。
生薬:樹皮は桜皮(おうひ)という生薬で、鎮咳、去痰作用がある。
染料:開花時期の樹皮を染色に使用する事ができる。薄いピンク色である。

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3月中旬

4月下旬
写真
オオシマザクラ

【オオシマザクラ】バラ科・サクラ属

落葉高木。オオシマザクラは伊豆大島に自生していることからオオシマザクラと呼ばれ、花が大きく純白で葉と同時に花が咲きます。また、オオシマザクラの葉は香りが良く大きいことから塩漬けにして桜餅を包むのに使われています。

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3月

4月
写真
ソメイヨシノ

【ソメイヨシノ】バラ科・サクラ属

落葉高木。高さ10〜15メートルになる。樹皮は暗灰色、葉は互生し、長さ8cm程度の広卵状や楕円形で先は急にとがり、ふちには鋭い重鋸歯がある。葉が出る前に、直径5cm弱の淡紅色の花が3〜4個散形状に咲きます。

メイヨシノは、オオシマザクラとエドヒガンザクラの種間交雑と考えられています。江戸末期から明治初期に江戸駒込の染井村の植木屋が「吉野桜」として売り出されたのが後に「染井吉野」と命名された。

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4月上旬
写真
サトザクラ

【サトザクラ】バラ科・サクラ属

落葉高木。平安時代からサクラの品種育成が行われ、200種以上の園芸種ができ、これらを総称して里桜(八重桜)と呼ばれている。オオシマ系の品種が多い。

お台場海浜公園や夢の島緑道公園東側で咲いています。

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4月中旬

4月下旬
写真
アケボノアセビ

【アケボノアセビ】ツツジ科・アセビ属

常緑低木。高さ1.5〜4メートル。枝先に小さな壺型の花が多数垂れ下がってつく。
アセビの品種で、アケボノアセビは花が紅色で、まれに自生する。ベニバナアセビは、花が濃紅色。
有毒植物としても知られている。葉を煎じて殺虫剤とする。

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3月

4月頃
写真
オトメツバキ

【オトメツバキ】ツバキ科・ツバキ属
常緑高木。ツバキの園芸種の一種です。花はピンク色、花弁の重なりがきれいな品種です。
3月〜4月に開花することが多いが、12月ごろにも咲くこともあります。

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3月中旬

4月
写真
ユキヤナギ

【ユキヤナギ】バラ科・シモツケ属
落葉低木。春を待ち望んでいたかのように白い米粒大の花がいっせいに咲き乱れます。前年枝に無柄の散形花序を多くつけます。花は白色です。近頃、蕾が淡いピンク色でほのかに桃色がかる品種があるようです。

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3月下旬

4月上旬
写真
キクモモ

【キクモモ】バラ科・サクラ属

写真

落葉小高木。モモの園芸種のハナモモの一種で八重咲きの美しい花を咲かせる。花弁が細く、キクの花に似ているためこの名がついた。

夢の島緑道公園東側で咲いています。

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4月上旬
写真
ハナミズキ

【ハナミズキ】ミズキ科・ミズキ属

北アメリカ原産の落葉小高木〜高木。樹皮は灰黒色で、葉は楕円形。春には赤色や白色の花を咲かせ、秋には紅葉が美しく、赤い実をつける。
1912年に当時の東京市からアメリカワシントンD.C.へ桜(ソメイヨシノ)を贈った際、1915年にその返礼として贈られたのが始まりで、現在では公園や街路樹に多く植えられている。

別名、アメリカヤマボウシ。

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4月上旬

4月下旬
写真
シャガ

【シャガ】アヤメ科・アヤメ属

常緑の多年草。根茎は短く横に這い、群落を形成する。
日本では本州、四国、九州の山林などで自生しているが、古く中国から渡来したと考えられている。

青海南ふ頭公園陸側の池周辺で咲いています。

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4月中旬

4月下旬
写真
ハナズオウ

【ハナズオウ】マメ科・ハナズオウ属

中国原産の落葉低木。1695年以前、日本に渡来。
葉に先立って紅紫色(白い花もある)の小さな花が枝いっぱいに集まって咲く。豆果は長さ5〜7cmで平たく(キヌサヤに似ている形状)茶褐色に熟す。

青海南ふ頭公園で咲いています。

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4月中旬

4月下旬
写真
ツツジ

【ツツジ】ツツジ科・ツツジ属

写真

常緑広葉樹。サクラが見頃を迎えそしてサクラ吹雪が舞う頃、ツツジの花が咲き始めます。そして、ツツジの開花を追うようにサツキが開花します。ツツジもサツキも種類が多く、花の色合いもいろいろです。丈夫で耐久性があるため、公園や庭に植えられることが多いようです。

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4月

5月
写真
ドウダンツツジ

【ドウダンツツジ】ツツジ科・ドウダンツツジ属

落葉低木。春に葉が展開するころ、スズランのような小さな白い壷型の花が多数垂れ下がって咲く。秋は紅葉が美しい。枝は車輪状に分枝し、細い枝を密につけ、高さは1〜3メートル程度になる。刈り込みに適する木なので、樹形の調整はしやすく、生垣にも使える。日本固有の種類で、古くから庭園樹 として広く利用されてきました。

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4月上旬

5月中旬頃
写真
フジ

【フジ】マメ科・フジ属

写真

落葉性のつる性木本。各地の野山に自生しているが、庭や公園などによく植えられている。寿命がとても長く、樹齢1000年(推定)といわれるものもある。ほかの木などに右巻きに巻きつき、淡紫色の蝶形の花を房状に咲かせる。

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4月

5月
写真
リンゴの木

【リンゴ】バラ科・リンゴ属

白い5弁花が開花する。リンゴの果実は直径約3〜15cm、重さ約35g〜1kgで、赤や緑色などがある。
リンゴに含まれるエチレンの植物ホルモンとしての働きで、リンゴを食べると抗酸化作用などで老化を抑制する働きがあるといわれています。
区立若洲公園サイクルセンターの隣には、一本のりんごの木があります。キャンプ場で小さな苗木から植えて育てています。

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4月

5月
写真
トベラ

【トベラ】トベラ科・トベラ属

写真

常緑低木。海岸の崖地などに生育するが、乾燥に強いことから庭園や公園、道路の緑化帯などに広く植栽されている。葉は互生であるが、枝の先端に集まるので輪生のように見える。基部が次第に細くなる狭卵形で、鋸歯はない。雌雄異株で、白色から淡黄色の花を咲かせる。果実は秋に熟し、4つに割れて中から赤い粘液に包まれた種子がのぞく。

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4月

6月
写真
ゴデチア

【ゴデチア】アカバナ科・ゴデチア属

写真

ツキミソウ(月見草)に似た花で日当たりを好みます。花色の雰囲気が独特で、赤・紅紫・桃・白・覆輪など多彩です。鉢植えには矮性品種を用います。種まきは9月が適期ですが、春まきもできる。

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4月

7月
写真
ランドスケープペチュニア

【ランドスケープペチュニア】ナス科・ペチュニア属

耐寒性宿根草(ほふく性)。一般のペチュニアが開花を休む真夏も咲きつづけ、環境があえば越冬して来春も花を咲かせます。塩害のある地域でも旺盛に生育し、乾燥にも強く、「いや地」がないので同じ場所で連続植栽が可能です。また、夜間や降雨時に花を閉じるので、雨に当たっても花が傷みません。花柄が自然に落ちるので摘み取る必要もなく、お手入れの手間がかかりません。病気も全くと言ってよいほどありません。越冬した株は桜と同じ頃に開花しはじめ、10月まで花を楽しめます。

若洲公園キャンプ場サービスセンターの入口にハンギングしています。

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4月

10月
写真
エゴノキ

【エゴノキ】エゴノキ科・エゴノキ属

落葉高木。樹皮は暗褐色。各地の雑木林などに自生し、樹高は7〜15メートルになる。公園などにもよく植えられていて、かわいい白い花が下向きに咲く。果実は1cm前後で緑白色。果皮には麻酔効果があり、昔は果皮を魚とりや洗濯に利用しました。

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5月初旬

5月中旬
写真
チリアヤメ

【チリアヤメ】アヤメ科・アヤメ属

アルゼンチンの山地に自生する球根草。草丈は8〜12cmと低く、花は1日花で次々と可愛らしい淡紫色の花が咲きます。センタープロムナードの芝地でみられます。

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5月中旬

5月下旬
写真
サツキ

【サツキ】ツツジ科・ツツジ属

写真

常緑広葉樹。ほかのツツジに比べて1ヶ月ほど花期が遅く、5〜6月、旧暦5月に咲くことからサツキといわれる。高さは1メートルほど、枝は横に広がり、枝や葉には褐色の毛が多い。サツキは古くから庭木、盆栽として愛好され、多くの園芸品種がある。
子どもの頃にサツキの花を採っては花の蜜をチュウチュウ吸っていたことを思い出します。

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5月

6月
写真
ブラシノキ

【ブラシノキ】フトモモ科・ブラシノキ属

写真

オーストラリア原産の常緑低木〜小高木。長い雄しべがブラシのように見えるのでこの名がついたようです。小さな花が穂になってつきます。雄しべの花糸は赤色、葯は黄色。

別名、カリステモン。

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5月

6月
写真
バラ

【バラ】バラ科・バラ属

春と秋、甘い香りを漂わせて可憐な花が咲きます。北半球の各地に自生する野生種をもとに改良され、多くの園芸品種が生まれました。色、形が豊富で、株立ちになるもの、つる性のものなど多彩です。一般にセイヨウバラと呼ばれ、花の大小、樹形の違いなどで分類するようです。

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5月

7月
9月

10月
写真
ハクチョウゲ

【ハクチョウゲ】アカネ科・ ハクチョウゲ属

常緑小低木。枝はよく分枝し、革質の小さな葉が密について、半球状にこんもりと茂ります。花は、花弁の長さが1cm程度と小さいのですが多数咲きます。園芸品種は多く、花は帯紫白色、帯紅白色、白など多彩で、また八重咲き、二重咲きなどもある。葉は白覆輪(写真)などがあり、鉢物盆栽などにも広く使います。生け垣や縁取り用の栽植に広く使われています。沖縄では自生しています。

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5月

7月
写真
ハナショウブ

【ハナショウブ】アヤメ科・アヤメ属

水辺に生える多年草。全体に強い香気があり、葉が剣の形をしていることから古くから魔除けに使われているようです。根茎は健胃薬などに使われます。
葛飾区水元公園より、株を分けていただき植えつけた菖蒲。梅雨の雨に打たれて華麗に咲いています。

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5月

7月

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夏の花 6月から8月頃が見頃の植物

植物名 解説・説明 見ごろ 見られる公園
写真
サクラ(緑並木)

【サクラ】バラ科・サクラ属

夏  葉が緑色になりきれいです。辰巳の森緑道公園の桜並木では緑のアーチが心地よいです。

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7月〜
写真
ビョウヤナギ

【ビョウヤナギ】オトギリソウ科・オトギリソウ属

中国原産の半常緑低木。日本でも古くから植えられていて、野生化しているものもある。
黄色の花を咲かせる。雄しべが多数あり、5つの束に分かれている。

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6月

7月
写真
ガクアジサイ

【ガクアジサイ】ユキノシタ科・アジサイ属

写真

落葉低木。暖地の海岸地帯に自生しているほか、古くから園芸化されている。高さは1〜2メートル。枝先に直径10〜20cmの花序をだし、真ん中に淡紫色の両性花、まわりに直径3〜5cmの装飾花をつける。
花の色は淡紅色、淡青紫色、白色など多彩です。

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6月

7月
写真
アジサイ

【アジサイ】ユキノシタ科・アジサイ属

落葉低木。ガクアジサイの両性花がすべて装飾花に変化した園芸種。古くから庭や公園に植えられ、鉢植えなどでも栽培されている。セイヨウアジサイに対して、在来アジサイとも呼ばれる。枝先に装飾花が多数球状に集まってつく。花の色は青紫色が基本。

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6月

7月
写真
ネムノキ

【ネムノキ】マメ科・ネムノキ属

落葉高木。枝先に10〜20個の花が集まって上向きに咲く。花はマメ科では珍しく蝶形にはならず、筒状で小さく、淡紅色の多数の雄しべが目立つ。葉は夕方になると小葉を閉じて垂れ下がる。

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6月

7月
写真
ハマボウ

【ハマボウ】アオイ科・フヨウ属

落葉低木。暖地の海岸に自生し、高さは1〜3メートルになる。直径5cmほどの黄色い花を咲かせる。花は日が暮れるとしぼむ1日花。
潮風公園内南側で咲いています。

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7月

8月
写真
マツバギク

【マツバギク】ツルナ科・ランプランツス属

南アフリカ原産で常緑の多年草。地面を這うように殖えていき、花はやや光沢があり日中だけ開いて夜は閉じている。高温や乾燥に非常に強い。花の色は濃いピンク色のほか、紫色、黄色、白色など多彩。

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5月

8月
写真
アベリア

【アベリア】スイカズラ科・ツクバネウツギ属

半落葉または常緑の低木。日本には大正時代に渡来した。海上公園に多く見られるアベリア。花の咲いている期間が長く、ピンクがかった白い小さな筒状鐘形の可憐な花が咲く。成長が早く、樹形がすぐに乱れるため刈り込みが必要となる。垣根としても最適です。
別名、ハナゾノツクバネウヅキ。

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5月

11月
写真
キョウチクトウ

【キョウチクトウ】キョウチクトウ科・キョウチクトウ属

インド原産の常緑低木。枝先に花弁がねじれた花が多数集まって咲く。花の色は赤色・ピンク色・白色・紫色など多彩で、八重咲きの種類もある。キョウチクトウという名のとおり、葉が竹のように細い。有毒植物としても知られている。

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6月

9月
写真
サルスベリ

【サルスベリ】ミソハギ科・サルスベリ属

中国南部原産の落葉小高木。3〜4cmの花弁が6個でしわの多い花が枝先に群がってつく。花の色は淡紅色・紅色・白色・紫色など多彩。特徴は幹がなめらかで、淡褐色の薄い樹皮がはげ落ちたあとが白い。

別名、百日紅(ひゃくじつこう)。

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7月

9月
写真
ガマ

【ガマ】ガマ科・ガマ属

池や沼、川のふちに群生する大型の多年草。丈は浅い水底から直立し1.5〜2メートル。葉は幅1〜2cmの線形で長い。花には雄花と雌花がある。茎の先端に無数の雄花がついた黄色の穂がつき、そのすぐ下に淡緑色の雌花の穂がつく。雄花の穂は長さ10〜20cm、花のころは直径6mm、成熟して茶褐色になると直径2cmになる。果実の基部には白い毛がある。ひとつひとつの実は小さいが、たくさん集まってついているので、晩秋には果穂は白い毛のかたまりのようになり、風に吹かれると、ばらばらになって飛んでいく。
漢方では花粉を利尿剤や止血剤として利用する。

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7月

9月
写真
ヒマワリ

【ヒマワリ】キク科・ヒマワリ属

写真

北アメリカ西部原産の大型の1年草。高さ2メートルくらいまで生長し、夏に大きな黄色の花を咲かせる。大きな一つの花のように見えるが、頭状花序と呼ばれ、多数の花が集まって一つの花の形を作っている。これは、キク科の植物に見られる特徴である。外輪に黄色い花びらをつけた花を舌状花、内側の花びらがない花を筒状花と区別して呼ぶ場合がある。
和名「向日葵」の由来は、太陽の動きにつれて、その方向を追うように花が回るといわれたことから。ただし、この動きは生長に伴うものであるため、実際に太陽を追って動くのは生長が盛んな若い時期だけである。若いヒマワリの茎の上部の葉は太陽に正対するように動き、朝には東を向いていたのが夕方には西を向く。日没後はまもなく起きあがり、夜明け前にはふたたび東に向く。この運動はつぼみを付ける頃まで続くが、つぼみが大きくなり花が開く頃には生長が止まるため動かなくなる。その過程で日中の西への動きがだんだん小さくなるにもかかわらず夜間に東へ戻る動きは変わらないため、完全に開いた花は基本的に東を向いたままほとんど動かない。なお、これは茎頂に一つだけ花をつける品種が遮るもののない日光を受けた場合のことであり、多数の花をつけるものや日光を遮るものがある場所では必ずしもこうはならない。
種は長楕円形で、種皮色は、油料用品種が黒色であり、食用や観賞用品種には長軸方向に黒と白の縞模様がある。煎って食用とすることができる。また、ペット(ハムスターなど)の餌に利用される。
種は絞ってヒマワリ油としても利用される。

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7月

写真
ユリ

【ユリ】ユリ科・ユリ属

花壇用や切花用に植えられたが、飛び散った種子から容易に育つので野生化したものが増えている。
発芽して2年目には花をつける。高さは1メートル以上。15〜20cmの長いラッパ形の花が咲く。

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8月

9月
写真
パンパスグラス

【パンパスグラス】イネ科・コルタデリア属

南米原産の大型多年草。茎や葉は密に茂り大きな株をつくる。高さは穂を含めると2〜3メートルにもなる。大きな草姿と長く伸びた白色、ややピンク色の花穂は豪華で目をひきます。穂は生け花や装飾にも用いられる。
別名、シロガネヨシ。

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8月

11月
写真
フヨウ

【フヨウ】アオイ科・フヨウ属

落葉低木。日本南部や中国に自生し、ピンク色や白色の大きな花を咲かせる。高さは1〜3メートル、枝や葉には星状毛が多い。
花は1日花で、朝開いて、夕方にはしぼむ。

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8月

9月

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秋の植物 9月から11月頃が見頃の植物

植物名 解説・説明 見ごろ 見られる公園
写真
ヒガンバナ

【ヒガンバナ】ヒガンバナ科・ヒガンバナ属

写真

中国原産の多年草。田のあぜや土手、人家の周辺に群生することが多い。高さ30〜50cm。先端に朱赤色の花が多数集まって咲く。白色の花もある。有毒植物としても知られている。
別名、マンジュシャゲ。

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9月
写真
ドングリ

【ドングリ】

写真

ドングリはブナ科のクヌギ・カシ・ナラ・カシワなどの果実(正確には種子ではない)の総称で、狭義にはクヌギの果実を指す。内部の種子の大部分を占める子葉はデンプン質に富む。ドングリは渋み(主にタンニン)が非常に強く、一般に人間がそのまま食用とするには適さないが、スダジイ、マテバシイ、ハシバミ(カバノキ科だが形はドングリに類似)など一部の種では渋みがなく食べられる。

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9月

10月
写真
キンモクセイ

【キンモクセイ】モクセイ科・モクセイ属

中国原産の常緑小高木。香りのよい花が咲くので公園や庭などに広く植えられている。葉のわきに小さな花を多数咲かせ、強い芳香を漂わせる。雌雄別株だが、日本には雄株しかなく、雄花の雌しべは不完全なので、実はつかない。

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9月

10月
写真
ハナミズキ(紅葉)

【ハナミズキ】ミズキ科・ミズキ属

北アメリカ原産の落葉小高木〜高木。樹皮は灰黒色で、葉は楕円形。春には赤色や白色の花を咲かせ、秋には紅葉が美しく、赤い実をつける。 1912年に当時の東京市からアメリカワシントンD.C.へ桜(ソメイヨシノ)を贈った際、1915年にその返礼として贈られたのが始まりで、現在では公園や街路樹に多く植えられている。
別名、アメリカヤマボウシ。

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9月

11月
写真
ヒイラギモクセイ

【ヒイラギモクセイ】モクセイ科・モクセイ属

常緑小高木。ギンモクセイとヒイラギの雑種で、生垣や庭、公園などによく植えられている。幹は直立して高さ4〜7メートルになる。樹皮にはコルク質のこぶがある。葉は厚い革質で対生し、ふちには刺状の鋸歯が8〜10対ある。葉のわきや枝の先端に芳香のある小さな白い花が束になって咲く。花冠は直径8〜10mmで四深裂する。

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10月

11月
写真
イソギク

【イソギク】キク科・キク属

海岸の崖などに生える多年草。頭花は小さく、筒状花だけでできているが、濃い黄色い色鮮やかな花で、茎の先にびっしりと集まって咲く。草丈は40cmで葉は葉先が白く縁どられていて美しい。

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10月

12月
写真
ツワブキ

【ツワブキ】キク科・ツワブキ属

写真

暖かい海岸地方の崖や山地に集団で生える多年草。草丈は40cmぐらいになる。花のない時期にレモンイエローの花が咲く。花径は約3cm。葉も美しく光沢のある濃緑。葉は蕗に似ている。春の新芽(茎)や蕾を山菜に利用する。

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10月

12月
写真
ユリオプスデージー

【ユリオプスデージー】キク科 ・ユリオプス属

写真

常緑低木。黄色い花と細かい毛の生えた銀緑色の葉の組み合わせが美しい高さ1メートルぐらいのキク科の植物です。冬のあまり花の咲かない時期に咲くので庭や生垣、公園で広く植えられています。花の咲かない時期でも銀緑色の葉が美しくほかの植物と寄せ植えにするとよく映えます。このような銀緑色の葉をした寄せ植えなどにアクセントとしてよく使用される植物を「シルバーリーフ」と呼びます。

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11月

5月
写真
サザンカ

【サザンカ】ツバキ科・ツバキ属

写真

常緑小高木。暖地の山地に自生し、高さは5〜6メートルになる。葉は楕円形で、ふちには細かい鋸歯があり表面はつややかな濃緑色。野生の個体は直径5cmの白色の花が咲く。花弁は5個、平らに開き、中心部は黄色の雄しべが多数ある。花が終わると花弁がばらばらになって散る。
園芸種も多く、江戸時代から品種改良が進められた。花の直径が15cmになるもの、花弁にしわが多いもの、一重、八重、千重咲き赤、桃、白などの花があります。

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11月

12月
写真
イロハモミジ(紅葉)

【イロハモミジ】カエデ科・カエデ属

落葉高木。山地に生え、庭、公園などにも良く植えられている。秋の紅葉がとても美しい。樹皮は淡灰褐色。葉は掌状で先は尾状にとがり、ふちには重鋸歯がある。高さは10〜15メートルになる。4月〜5月、暗赤色の花が咲く。

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11月

12月
写真
ドウダンツツジ(紅葉)

【ドウダンツツジ】ツツジ科・ドウダンツツジ属

落葉低木。秋は紅葉が美しい。春に葉が展開するころ、スズランのような小さな白い壷型の花が多数垂れ下がって咲く。枝は車輪状に分枝し、細い枝を密につけ、高さは1〜3メートル程度になる。刈り込みに適する木なので、樹形の調整はしやすく、生垣にも使える。日本固有の種類で、古くから庭園樹 として広く利用されてきました。

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11月中旬

12月中旬頃
写真
ケヤキ(紅葉)

【ケヤキ】ニレ科・ケヤキ属

落葉高木。山野に生えるほか、公園樹木、街路樹木として広く植えられている。木材は質がよいため、神社仏閣の建築材、臼、お盆、太鼓の胴、家具、彫刻など幅広く使われている。扇を開いたようにのびのびと枝を広げた樹形は、遠くからでも目立ち、秋には葉が黄褐色から赤褐色へと美しく紅葉する。花期は4月〜5月、果実は10月〜11月に暗褐色に熟す。

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11月頃
写真
ナンキンハゼ(紅葉)

【ナンキンハゼ】トウダイグサ科・シラキ属

落葉高木。公園や並木道などに広く植えられている。秋は紅葉が美しい。葉は菱状広卵形で、先は尾状にとがる。樹皮は灰褐色で高さは15メートル。花期は6月〜7月、黄色の花が細長い穂になって垂れ下がる。果実は熟すと3つに割れ、白いロウに包まれた種子が顔をだす。このロウからロウソクをつくり、種子からは油がとれる。

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11月頃
写真
サクラ(紅葉)

【サクラ】バラ科・サクラ属

秋  葉が紅葉してきれいです。

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11月頃

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冬の植物 12月から2月頃が見頃の植物

植物名 解説・説明 見ごろ 見られる公園
写真
カンツバキ

【カンツバキ】ツバキ科・ツバキ属

サザンカの園芸品種と認められているが、異説もある。若い枝や葉柄、葉の裏面などに毛があるが、サザンカより少ない。葉は長さ2.5〜6cmの 楕円形で、先端はとがり、基部はくさび形表面は濃緑色で光沢があり、ふちには鋭い鋸歯がある。花は香りがよく、桃紅色の八重で直径7〜9 cm花弁は14個〜18個で大小があり先端は浅く裂け、ふちは波うつ。花が終わると頭からボトリと花が落ちる。枝が縦にのびて、高さ3メートルほどになる品種をタチカンツバキという。

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12月

2月
写真
スイセン

【スイセン】ヒガンバナ科・スイセン属

地中海沿岸が原産の多年草。古い時代に中国を経て日本に入ってきたと考えられている。冬から春にかけて、香りのよい白色や黄色の花が咲く。花茎は高さ40cm、白い花を5〜8個つけ、花の中心には副花冠と呼ばれる黄色の筒がある。
Narcissusという学名は、ギリシャ神話に登場する美少年ナルキッソスに由来する。美少年ナルキッソスは、その美貌からたくさんの乙女達の心をとりこにしたが、いつも自分からは決して人を愛そうとしませんでした。その冷たい態度に女神ネメシスは怒り「人を愛せない者は自分自身を愛すればいい」と呪いをかけてしまいました。そのため、ナルキッソスは水面に映った自分に恋をし、その恋の苦しみで食事も喉を通らなくなり、だんだんやせ細って1本のスイセンになったと言われています。また、うつむきがちに咲くのは水の中をのぞき込んでいる姿をあらわしているとも言われています。

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12月

3月頃
写真
ウメ

【ウメ】バラ科・サクラ属

写真

中国原産の落葉小高木。大きなものは高さ10メートルにもなる。葉が出るまえに香りのよい花が咲く。花弁は5個が基本で、白または淡紅色を帯びる。果実はほぼ球形で細かい毛におおわれている。6月頃に完全に熟し黄色っぽくなる。
古い時代には花の観賞が主で、果実を梅干などに利用するようになったのは江戸時代以降。果実を利用するためのウメを実梅、観賞用のウメを花梅と呼び、いずれも多くの品種がある。通常、畑や庭に植えられるが、暖地では野生化したものも見られる。

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2月

3月

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一年中見られる植物

植物名 解説・説明 見ごろ 見られる公園
写真
ヘデラ、アイビー

【アイビー、ヘデラ】ウコギ科・ヘデラ属

アイビーといえばこの植物をさすほどに有名な蔓性の観葉植物です。葉形や斑模様の違いで100以上の品種があります。性質は強健で、露地植えもできるガーデニング素材にも適した用途の広い植物です。サービスセンターロビーに釣り下がっているこの植物はヘデラというウコギ科の常緑蔓植物です。葉色や葉の形にさまざまなバリエーションがあるとのことでした。今からつるがどこまで伸びていくのか楽しみにしているところです。

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通年
写真
多肉植物

【多肉植物】エケベリア属

多肉植物(たにくしょくぶつ)は、葉、茎または根の内部の柔組織(じゅうそしき)に水を貯蔵している植物の総称である。砂漠や海岸のような乾燥地帯に生育するものが多い。多肉植物のうちで、サボテン科が非常に種類の多いグループであるため、一般に園芸業界では「サボテン」とそれ以外の「多肉植物」とに分けて呼ばれることが多い。(誤って多肉植物が「サボテン」と総称されることもあるが、サボテン(サボテン科植物)はあくまで多肉植物の一部にすぎない。)
写真の植木は、キャンプ場のサービスセンターに飾ってある観葉植物のうちのひとつで、エケベリアのトップスレンダーという種類です。このようなかわいい植木が受付カウンターのまわりにいっぱいありますので、探してみると楽しいかも。セダムやカランコエ、コチドレンなどいわゆる多肉植物は世話をするのが簡単なので、初めての方にもおすすめです。

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通年
写真
シロタエギク

【シロタエギク】キク科・セネキオ属

地中海沿岸の東部、西部原産で5月〜6月に黄色い小さな花を咲かせます。耐寒性が強く、茎葉は銀灰色で草丈は50cmほどになる。花より綺麗な茎葉を楽しむようで冬季に観賞用で花壇等に用いられます。
水の広場公園中央南地区でみることができます。

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通年
シロタエギク 多肉植物 ヘデラ・アイビー ユリオプスデージー ユリオプスデージー スイセン スイセン ウメ ウメ カンツバキ ドウダンツツジ(紅葉) サザンカ サクラ(紅葉) ナンキンハゼ ケヤキ イロハモミジ ツワブキ ヒイラギモクセイ ハナミズキ(紅葉) イソギク ドングリ キンモクセイ ヒガンバナ パンパスグラス フヨウ ユリ ヒマワリ ガマ フジ サルスベリ サクラ(緑並木) ハマボウ キョウチクトウ アベリア マツバギク ネムノキ ガクアジサイ ビョウヤナギ アジサイ ハナショウブ ハクチョウゲ バラ バラ ブラシノキ サツキ チリアヤメ エゴノキ ハナズオウ サトザクラ キクモモ シャガ ランドスケープペチュニア ゴデチア トベラ ドウダンツツジ りんごの木 ツツジ ハナミズキ ユキヤナギ オトメツバキ アケボノアセビ ソメイヨシノ オオシマサクラ
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