品川コンテナ埠頭は、1967年(昭和42年)にオープンした日本で最初のコンテナ埠頭です。
公共のコンテナ埠頭として、これまで東京都が管理・運営してきましたが、2009年(平成21年)4月から当社が管理・運営を行っています。
延長745m(うち190mは外貿雑貨埠頭)、水深10mの岸壁を有し、主にアジア航路の小型コンテナ船に利用されています。
なお、岸壁部分については、指定管理者として、当社が施設の管理・運営を実施しています。
▲品川コンテナ埠頭
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▲荷役作業中の船舶
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品川コンテナ埠頭平面図
品川コンテナ埠頭施設一覧